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施工体制台帳で監理技術者・主任技術者を選択する

工事の下請契約金額に応じて、監理技術者・主任技術者の選択が必要です。

監理技術者 ・・・ 下請契約金額が4,000万円以上(建築一式工事の場合7000万円以上)の場合
主任技術者 ・・・ 下請契約金額が4,000万円未満(建築一式工事の場合7000万円未満)の場合
※詳細は「建設業法に基づく適正な施工体制と配置技術者」(出典:国土交通省)を参照してください。

1. [施工体制台帳][編集]をクリック

該当の{1次請名}の横にある[施工体制台帳]をクリックし、[編集]をクリックします。

2.[工事情報][下請契約金額の総額]にて当てはまる場合は、チェック

[下請契約金額の総額]が7000万未満の場合はチェックをします。

3-1.[下請契約金額の総額]にチェックを入れていない場合

3-1-a.[監理技術者・主任技術者][種別]にて監理技術者]を選択します。

3-1-b.[専任/非専任]で、[非専任]を選択した場合は[監理技術者補佐]を登録します。
※[専任]の場合は入力不要のため表示されません。

 

3-2.下請契約金額の総額]にチェックを入れた場合

[監理技術者・主任技術者][種別]にて[主任技術者]を選択します。

4.[保存]をクリック

[保存]をクリックすると、[監理技術者・主任技術者]が登録されます。

 

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